施設のご紹介
中央区鳥飼にある真宗大谷派(東本願寺)のお寺です。納骨壇は令和元年に新設され、御仏壇に天然木材、収骨部に天然御影石を使っています。5寸壺で12個まで納められます。ほかに特別区画とA・B・Cの区画がありますが、こちらはほぼ空きがない状況とのことです。永代供養壇は後継者がいない方や、ご夫婦・ご家族(2〜4名)向けで、最後の方が納骨されてから一定期間ののち、永代供養塔へ合葬されます。永代供養塔(合同墓)は骨壺1個から利用でき、年間管理費はかかりません。ただし合葬後のご遺骨はお返しできません。エレベーターを備えているため、お年寄りや車椅子の方も参拝できます。金額は公開されていないため、直接お問い合わせください。