施設のご紹介
中央区白金にある浄土真宗本願寺派のお寺で、山号は大壽山。天神からほど近い場所にあり、境内には幼稚園を併設しています。ご要望を受けて1階の駐車場奥に新納骨堂を増築し、納骨壇を増設しました。納骨壇は金色で、間口40センチ・高さ140センチ・奥行き37.5センチ。加入金は140万円、年間管理料が1万1,000円(門徒会費を含む)です。新納骨堂はバリアフリー設計で、1階の駐車場から土足のまま入れます。駐車場は本堂下と隣地にありますが、平日は幼稚園が園庭として使うため、園児の安全を考えて使用を遠慮するようお願いされています。お車でお参りの際は土日のほうが安心です。
浄土真宗本願寺派の寺院で、山号は大壽山です。昭和9(1934)年に、筑紫郡那珂川町(現在の那珂川市)にある教徳寺の説教所として建てられたのが始まりです。新納骨堂の1階は区画が満杯のため、現在は受付を停止しています。